このようなお悩みはありませんか?

口元のコンプレックスを改善したい

矯正には興味があるけれど見た目が気になる

矯正中も食事は普段通りに食べたい

金属アレルギーが心配

矯正と聞くと痛そうで不安になる

他院で治療が難しいと断られた

歯並びが悪く、歯磨きで苦労している

小西歯科医院の
マウスピース型カスタムメイド矯正装置
(インビザライン)
をご検討ください!

マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、医療品医療機器等朋(薬機法)の承認を受けていない未承認医薬品です 。装置 に使用している材料は、日本で認証を得て いるものですのです。マウスピース型矯正装置(インビザライン )は、アメリカのアライン・テクノロジー社の製品であり、当院は マウスピース型矯正装置(インビザライン)を用いたちりょうシステムを、アライン・テクノロジー社のグループ会社であるインビザライン・ジャパン株式会社を介して入手しています。

国内にもマウスピース型矯正装置として医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けているものは複数存在します。マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、 1998 年に FDA (米国食品医療薬品局)により医療機器として認証を受けています 。マウスピース型矯正装置(インビザライン)による矯正治療は、保険適応外の自由診療です。

 

歯並びでお悩みの方は、まずは歯並び相談をご利用ください

〈最終受付〉月・水・金18:00/水・土17:15
〈休診日〉木曜・日曜・祝日
※祝日がある週の木曜日は診療しております。

 

 

 

 

マウスピース型矯正装置(インビザライン)の特徴
Feature

01.装置の紛失の恐れがある
装置の取り外し時に、失くしてしまう可能性があります。

02.長時間の装置の装着が必要
矯正治療中は22 時間以上装置をしている必要があります。それよりも短いと治療計画通りに歯が動かず、治療期間が延びる可能性があります。また、接客業などで飲食をすることが多い方は、十分な時間装置を装着することができないため、マウスピース型矯正装置での治療に適さない可能性があります 。

03.治療中は装置の厚みによって奥歯 が当たらなくなる可能性がある
マウスピース型矯正装置は、歯を覆う形で装置を装着するため、奥歯が噛み合う部分に装置分の隙間が生まれてしまう可能性があります。

04.症例によってはマウスピース型矯正装置だけでは治らない
マウスピース型矯正装置の特性上、単体での治療が難しい症例があります。その場合は、アンカスクリューや顎間ゴムも一緒に使用しながら歯列の改善を図ります。

 

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小西歯科医院の特徴
Feature

デジタル技術を駆使した矯正治療で
歯列と顎の骨を調和させる

患者様一人ひとりの歯や骨の状態を正確に把握することができるよう、 3D 口腔内 スキャナー「 iTero 」に よるデジタルでの歯型の 採取と、 CT による 3D セファロ分析を 行っています。埋伏歯や顎骨の厚みを把握したうえで、 治療計画を立てることで、機能面・審美面で患者様に納得していただける矯正治療の提供を目指しています。

プライバシーを守る個室診療室

当院の矯正治療の診療室は、患者様のプライバシーを守るために完全個室になっております 。周り の目を気にすることなく、リラックス して治療 を受けていただくことができます。

女性歯科医師が在籍

女性歯科医師も在籍しているため、女性の方も安心してお気軽にご相談することができます。

矯正治療から一般歯科治療まで
すべて対応可能

当院は総合的な歯科医院のため、当院で、虫歯治療や親知らずの抜歯、インプラントなどの診療から矯正治療まで幅広く対応しています。矯正治療後 も患者様のかかりつけ の医師として、生涯にわ たり、口腔内 の健康をトータル的に サポートします 。

3D口腔内スキャナー「iTero」を完備

3D口腔内スキャナーはお口の中をスキャンするだけで歯型が採取 できます。従来のドロドロ した粘土のよう なシリコンの印象材を使用しないため、嘔吐反応のある患者様への負担を減らすことができます。

アウトカムシミュレーションとは、AI による歯並びの簡易シミュレーションです。この最終的な歯並びのイメージを持つことができますので、モチベーションにもつながります。最終的な治療計画は、 CT やセファロ分析後に「クリンチェック 」で歯の動きを確認するようにして おります。

※アウトシミュレーションは、イメージを持っていただくことが目的で正確な治療計画ではありません。

 

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治療開始までの流れ
Flow

 

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ごあいさつ
Greeting

私は、日々患者様により納得して安心していただけるよう、丁寧な診断と丁寧な治療を心掛けています。また、患者様一人ひとりお口のお悩みは異なります。そのお悩みに真摯に向き合い、一緒に健康なお口を目指していけるよう、少しでも臨床の研究や技術の研鑽も重ねています。なるべく患者様と話し合うお時間を設け、ご希望に可能な限り沿うような治療計画をご提案することを大切にしています。矯正治療は時間がかかるものだからこそ、患者様に寄り添った治療を提供してまいります。

小西 弘晃 Konishi Hiroaki

略歴

1997年 神奈川歯科大学 歯学部 卒

1997年〜2002年 神奈川歯科大学 矯正学講座 研究生

2002年〜2004年 金沢医科大学 口腔科学講座 助教

2004年~2010年 神奈川歯科大学 顎顔面外科学講座 助教

2010年〜 小西歯科医院勤務

資格・学位

歯科医師

歯学博士(2008年9月神奈川歯科大学にて取得)

日本口腔外科学会認定医(2011年4月取得)

日本矯正歯科学会認定医(2007年12月取得)

 

症例
Case

  • 主訴:前歯が生えてきたがガタガタになっている
  • 診断あるいは主な症状:叢生(そうせい)
  • 年齢:14歳(治療終了時)
  • 治療に用いた主な装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン)による歯列矯正
  • 抜歯部位:なし
  • 治療期間:3年7ヶ月
  • 通院回数:43回の来院(月1回)(矯正治療を目的とした来院)
  • 治療費概算:897,900円(税込)
    ※料金改定前の場合、現在と金額が異なる場合があります
  • リスク副作用:
  1. 矯正治療で歯を動かすことで、歯に痛みや違和感や、頭痛・発熱が起こることがあります。個人差はありますが、3日から1週間でおさまっていきます。
  2. 矯正装置が唇や舌、粘膜に擦れることで、口内炎ができたり、傷がつきやすくなったりすることがあります
  3. 歯磨き残不十分な場合、清掃状態が続くことで、虫歯・歯肉炎・歯周病に罹患しやすくなるため、自己管理と定期的なメンテナンスの受診が必要になります。
  4. 顎間ゴムの使用や定期的な来院に対する協力が得られない場合、矯正治療が円滑に進行しないことがあります。
  5. 矯正治療中には、咬み合わせや歯並びが随時変化します。それに伴い、咬み合わせや顎の関節に違和感や痛みがでたり、一時的に歯並びが以前より悪くなったりする場合があります。
  6. 歯を動かすことで、歯根吸収(歯の根が溶けて短くなる)や歯の変色(神経の壊死)が起こることがあります。変色の原因はこの限りではありませんが、変色が軽度の場合には、矯正治療後のホワイトニングで改善できる可能性がありす。
  7. 歯を移動させた際に、ブラックトライアングル(歯と歯の間の三角形の隙間)や歯肉退縮が起こることがあります。そのような場合、ブラックトライアングル等の改善を目的とした歯の形態や大きさの修正を行うことがあります。
  8. 必要に応じて、歯の形態の修正、咬み合わせの調整、歯の大きさの調整などを行う場合があります。
  9. 歯の根が曲がっている場合や骨性癒着(歯と骨がくっついている状態)が起こっていると、歯が動かないことがあります。また、小帯(唇や頬にあるヒダ)の付着位置が悪かったり、骨隆起(歯を支える骨が膨らみコブのような形態になっている状態)があると、歯の移動を阻害する可能性があるため、矯正治療中にこれらを除去する処置が必要になる場合があります。
  10. 接着型の矯正装置の場合、外れてしまうことがあります。外れてしまったときに、矯正装置を誤飲してしまう可能性がありますが、ほとんどの場合、自然に排泄されます。
  11. 歯が動くスピード、治療の難易度、症例、使用する矯正装置によって治療期間が異なるため、目安として記載している治療期間や診断時にお伝えする予想治療期間が前後する可能性があります。
  12. 矯正治療終了後、保定装置を指示通りに装着していただけない場合、後戻りが起こることがあります。後戻りが起こる要因はこれに限らず、様々な要素が原因となり起こることがあります。
  13. 矯正治療前後に、被せ物治療をやり直す必要がある場合があります。(特に、マウスピース型矯正装置を用いた治療の場合には、治療途中に被せ物の形態が変化すると、マウスピースが合わなくなるため、治療前の処置が必要です)
  14. 顎の成長、加齢、親知らず、歯周病などの影響により歯並びが変化し、再治療が必要になる場合があります。
  15. あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化する可能性があります。
  • 主訴:前歯があいている
  • 診断あるいは主な症状:開口(オープンバイト)
  • 年齢:20歳(治療終了時)
  • 治療に用いた主な装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン)による歯列矯正
  • 抜歯部位:なし
  • 治療期間:1年8ヶ月
  • 通院回数:20回の来院(月1回)(矯正治療を目的とした来院)
  • 治療費概算:946,000円(税込)
  • ​※料金改定前の場合、現在と金額が異なる場合があります
  • リスク副作用:
  1. 矯正治療で歯を動かすことで、歯に痛みや違和感や、頭痛・発熱が起こることがあります。個人差はありますが、3日から1週間でおさまっていきます。
  2. 矯正装置が唇や舌、粘膜に擦れることで、口内炎ができたり、傷がつきやすくなったりすることがあります
  3. 歯磨き残不十分な場合、清掃状態が続くことで、虫歯・歯肉炎・歯周病に罹患しやすくなるため、自己管理と定期的なメンテナンスの受診が必要になります。
  4. 顎間ゴムの使用や定期的な来院に対する協力が得られない場合、矯正治療が円滑に進行しないことがあります。
  5. 矯正治療中には、咬み合わせや歯並びが随時変化します。それに伴い、咬み合わせや顎の関節に違和感や痛みがでたり、一時的に歯並びが以前より悪くなったりする場合があります。
  6. 歯を動かすことで、歯根吸収(歯の根が溶けて短くなる)や歯の変色(神経の壊死)が起こることがあります。変色の原因はこの限りではありませんが、変色が軽度の場合には、矯正治療後のホワイトニングで改善できる可能性がありす。
  7. 歯を移動させた際に、ブラックトライアングル(歯と歯の間の三角形の隙間)や歯肉退縮が起こることがあります。そのような場合、ブラックトライアングル等の改善を目的とした歯の形態や大きさの修正を行うことがあります。
  8. 必要に応じて、歯の形態の修正、咬み合わせの調整、歯の大きさの調整などを行う場合があります。
  9. 歯の根が曲がっている場合や骨性癒着(歯と骨がくっついている状態)が起こっていると、歯が動かないことがあります。また、小帯(唇や頬にあるヒダ)の付着位置が悪かったり、骨隆起(歯を支える骨が膨らみコブのような形態になっている状態)があると、歯の移動を阻害する可能性があるため、矯正治療中にこれらを除去する処置が必要になる場合があります。
  10. 接着型の矯正装置の場合、外れてしまうことがあります。外れてしまったときに、矯正装置を誤飲してしまう可能性がありますが、ほとんどの場合、自然に排泄されます。
  11. 歯が動くスピード、治療の難易度、症例、使用する矯正装置によって治療期間が異なるため、目安として記載している治療期間や診断時にお伝えする予想治療期間が前後する可能性があります。
  12. 矯正治療終了後、保定装置を指示通りに装着していただけない場合、後戻りが起こることがあります。後戻りが起こる要因はこれに限らず、様々な要素が原因となり起こることがあります。
  13. 矯正治療前後に、被せ物治療をやり直す必要がある場合があります。(特に、マウスピース型矯正装置を用いた治療の場合には、治療途中に被せ物の形態が変化すると、マウスピースが合わなくなるため、治療前の処置が必要です)
  14. 顎の成長、加齢、親知らず、歯周病などの影響により歯並びが変化し、再治療が必要になる場合があります。
  15. あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化する可能性があります。
  • 主訴:前歯がガタガタしている
  • 診断あるいは主な症状:叢生(そうせい)
  • 年齢:46歳(治療終了時)
  • 治療に用いた主な装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン)による歯列矯正
  • 抜歯部位:なし
  • 治療期間:8ヶ月
  • 通院回数:8回の来院(月1回)(矯正治療を目的とした来院)
  • 治療費概算:576,400円(税込)
    ※料金改定前の場合、現在と金額が異なる場合があります
  • リスク副作用:
  1. 矯正治療で歯を動かすことで、歯に痛みや違和感や、頭痛・発熱が起こることがあります。個人差はありますが、3日から1週間でおさまっていきます。
  2. 矯正装置が唇や舌、粘膜に擦れることで、口内炎ができたり、傷がつきやすくなったりすることがあります
  3. 歯磨き残不十分な場合、清掃状態が続くことで、虫歯・歯肉炎・歯周病に罹患しやすくなるため、自己管理と定期的なメンテナンスの受診が必要になります。
  4. 顎間ゴムの使用や定期的な来院に対する協力が得られない場合、矯正治療が円滑に進行しないことがあります。
  5. 矯正治療中には、咬み合わせや歯並びが随時変化します。それに伴い、咬み合わせや顎の関節に違和感や痛みがでたり、一時的に歯並びが以前より悪くなったりする場合があります。
  6. 歯を動かすことで、歯根吸収(歯の根が溶けて短くなる)や歯の変色(神経の壊死)が起こることがあります。変色の原因はこの限りではありませんが、変色が軽度の場合には、矯正治療後のホワイトニングで改善できる可能性がありす。
  7. 歯を移動させた際に、ブラックトライアングル(歯と歯の間の三角形の隙間)や歯肉退縮が起こることがあります。そのような場合、ブラックトライアングル等の改善を目的とした歯の形態や大きさの修正を行うことがあります。
  8. 必要に応じて、歯の形態の修正、咬み合わせの調整、歯の大きさの調整などを行う場合があります。
  9. 歯の根が曲がっている場合や骨性癒着(歯と骨がくっついている状態)が起こっていると、歯が動かないことがあります。また、小帯(唇や頬にあるヒダ)の付着位置が悪かったり、骨隆起(歯を支える骨が膨らみコブのような形態になっている状態)があると、歯の移動を阻害する可能性があるため、矯正治療中にこれらを除去する処置が必要になる場合があります。
  10. 接着型の矯正装置の場合、外れてしまうことがあります。外れてしまったときに、矯正装置を誤飲してしまう可能性がありますが、ほとんどの場合、自然に排泄されます。
  11. 歯が動くスピード、治療の難易度、症例、使用する矯正装置によって治療期間が異なるため、目安として記載している治療期間や診断時にお伝えする予想治療期間が前後する可能性があります。
  12. 矯正治療終了後、保定装置を指示通りに装着していただけない場合、後戻りが起こることがあります。後戻りが起こる要因はこれに限らず、様々な要素が原因となり起こることがあります。
  13. 矯正治療前後に、被せ物治療をやり直す必要がある場合があります。(特に、マウスピース型矯正装置を用いた治療の場合には、治療途中に被せ物の形態が変化すると、マウスピースが合わなくなるため、治療前の処置が必要です)
  14. 顎の成長、加齢、親知らず、歯周病などの影響により歯並びが変化し、再治療が必要になる場合があります。
  15. あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化する可能性があります。
  • 主訴:出っ歯(歯が前に出ている)
  • 診断あるいは主な症状:上顎前突
  • 年齢:12歳(治療終了時)
  • 治療に用いた主な装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン)による歯列矯正
  • 抜歯部位:なし
  • 治療期間:5年8ヶ月
  • 治療費概算:954,000円(税込)
    ※料金改定前の場合、現在と金額が異なる場合があります
  • リスク副作用:
  1. 矯正治療で歯を動かすことで、歯に痛みや違和感や、頭痛・発熱が起こることがあります。個人差はありますが、3日から1週間でおさまっていきます。
  2. 矯正装置が唇や舌、粘膜に擦れることで、口内炎ができたり、傷がつきやすくなったりすることがあります
  3. 歯磨き残不十分な場合、清掃状態が続くことで、虫歯・歯肉炎・歯周病に罹患しやすくなるため、自己管理と定期的なメンテナンスの受診が必要になります。
  4. 顎間ゴムの使用や定期的な来院に対する協力が得られない場合、矯正治療が円滑に進行しないことがあります。
  5. 矯正治療中には、咬み合わせや歯並びが随時変化します。それに伴い、咬み合わせや顎の関節に違和感や痛みがでたり、一時的に歯並びが以前より悪くなったりする場合があります。
  6. 歯を動かすことで、歯根吸収(歯の根が溶けて短くなる)や歯の変色(神経の壊死)が起こることがあります。変色の原因はこの限りではありませんが、変色が軽度の場合には、矯正治療後のホワイトニングで改善できる可能性がありす。
  7. 歯を移動させた際に、ブラックトライアングル(歯と歯の間の三角形の隙間)や歯肉退縮が起こることがあります。そのような場合、ブラックトライアングル等の改善を目的とした歯の形態や大きさの修正を行うことがあります。
  8. 必要に応じて、歯の形態の修正、咬み合わせの調整、歯の大きさの調整などを行う場合があります。
  9. 歯の根が曲がっている場合や骨性癒着(歯と骨がくっついている状態)が起こっていると、歯が動かないことがあります。また、小帯(唇や頬にあるヒダ)の付着位置が悪かったり、骨隆起(歯を支える骨が膨らみコブのような形態になっている状態)があると、歯の移動を阻害する可能性があるため、矯正治療中にこれらを除去する処置が必要になる場合があります。
  10. 接着型の矯正装置の場合、外れてしまうことがあります。外れてしまったときに、矯正装置を誤飲してしまう可能性がありますが、ほとんどの場合、自然に排泄されます。
  11. 歯が動くスピード、治療の難易度、症例、使用する矯正装置によって治療期間が異なるため、目安として記載している治療期間や診断時にお伝えする予想治療期間が前後する可能性があります。
  12. 矯正治療終了後、保定装置を指示通りに装着していただけない場合、後戻りが起こることがあります。後戻りが起こる要因はこれに限らず、様々な要素が原因となり起こることがあります。
  13. 矯正治療前後に、被せ物治療をやり直す必要がある場合があります。(特に、マウスピース型矯正装置を用いた治療の場合には、治療途中に被せ物の形態が変化すると、マウスピースが合わなくなるため、治療前の処置が必要です)
  14. 顎の成長、加齢、親知らず、歯周病などの影響により歯並びが変化し、再治療が必要になる場合があります。
  15. あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化する可能性があります。
  • 主訴:前歯がねじれていて気になる
  • 診断あるいは主な症状:叢生(そうせい)・捻転(ねんてん)
  • 年齢:22歳(治療終了時)
  • 治療に用いた主な装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン)による歯列矯正
  • 抜歯部位:なし
  • 治療期間:1年5ヶ月
  • 治療費概算:936,100円(税込)
    ※料金改定前の場合、現在と金額が異なる場合があります
  • リスク副作用:
  1. 矯正治療で歯を動かすことで、歯に痛みや違和感や、頭痛・発熱が起こることがあります。個人差はありますが、3日から1週間でおさまっていきます。
  2. 矯正装置が唇や舌、粘膜に擦れることで、口内炎ができたり、傷がつきやすくなったりすることがあります
  3. 歯磨き残不十分な場合、清掃状態が続くことで、虫歯・歯肉炎・歯周病に罹患しやすくなるため、自己管理と定期的なメンテナンスの受診が必要になります。
  4. 顎間ゴムの使用や定期的な来院に対する協力が得られない場合、矯正治療が円滑に進行しないことがあります。
  5. 矯正治療中には、咬み合わせや歯並びが随時変化します。それに伴い、咬み合わせや顎の関節に違和感や痛みがでたり、一時的に歯並びが以前より悪くなったりする場合があります。
  6. 歯を動かすことで、歯根吸収(歯の根が溶けて短くなる)や歯の変色(神経の壊死)が起こることがあります。変色の原因はこの限りではありませんが、変色が軽度の場合には、矯正治療後のホワイトニングで改善できる可能性がありす。
  7. 歯を移動させた際に、ブラックトライアングル(歯と歯の間の三角形の隙間)や歯肉退縮が起こることがあります。そのような場合、ブラックトライアングル等の改善を目的とした歯の形態や大きさの修正を行うことがあります。
  8. 必要に応じて、歯の形態の修正、咬み合わせの調整、歯の大きさの調整などを行う場合があります。
  9. 歯の根が曲がっている場合や骨性癒着(歯と骨がくっついている状態)が起こっていると、歯が動かないことがあります。また、小帯(唇や頬にあるヒダ)の付着位置が悪かったり、骨隆起(歯を支える骨が膨らみコブのような形態になっている状態)があると、歯の移動を阻害する可能性があるため、矯正治療中にこれらを除去する処置が必要になる場合があります。
  10. 接着型の矯正装置の場合、外れてしまうことがあります。外れてしまったときに、矯正装置を誤飲してしまう可能性がありますが、ほとんどの場合、自然に排泄されます。
  11. 歯が動くスピード、治療の難易度、症例、使用する矯正装置によって治療期間が異なるため、目安として記載している治療期間や診断時にお伝えする予想治療期間が前後する可能性があります。
  12. 矯正治療終了後、保定装置を指示通りに装着していただけない場合、後戻りが起こることがあります。後戻りが起こる要因はこれに限らず、様々な要素が原因となり起こることがあります。
  13. 矯正治療前後に、被せ物治療をやり直す必要がある場合があります。(特に、マウスピース型矯正装置を用いた治療の場合には、治療途中に被せ物の形態が変化すると、マウスピースが合わなくなるため、治療前の処置が必要です)
  14. 顎の成長、加齢、親知らず、歯周病などの影響により歯並びが変化し、再治療が必要になる場合があります。
  15. あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化する可能性があります。

 

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〈休診日〉木曜・日曜・祝日
※祝日がある週の木曜日は診療しております。

治療費
Fee

※表示は全て税込み表示です。
※処置料は料金改定により、変更する場合があります。 ※不注意による装置の破損・紛失の場合には、別途再作料をいただくことがあります。 ※マウスピース型矯正装置(インビザライン)による矯正治療は全て保険適応外の自由診療となります。

小西歯科医院では患者様のご希望に合わせた
様々なお支払いが可能です

現金でのお支払い

VISA、MasterCard、DC、

AMERICANEXPRESSなど

デンタルローンを利用した
低金利分割でのお支払い

デンタルローンを利用したお支払いが可能です

当院では「アプラス」と提携を結び、保険外 治療費を Web からのお申込手続きだけでご利用いただける分割制度「デンタルローン」を導入しております。下記は、80,0000円の費用を、24回払い2 年)、36回払い(3年)、48 回払い(4年)、60 回払い(5年)、84回払い( 7年を行った場合の金額になります。

重症症例の場合

24回払い 【初回】37,300円 【2回目以降】35,300円
36回払い 【初回】25,520円 【2回目以降】24,200円
48回払い 【初回】19,420円 【2回目以降】18,700円
60回払い 【初回】20,820円 【2回目以降】15,300円
84回払い 【初回】12,480円 【2回目以降】11,600円

医療費控除について

マウスピース型矯正装置を使用した歯列矯正の治療費は、医療費控除の対象となります。医療費控除は、患者様ご自身と扶養家族(整形と共にする配偶者やそのほか親族)の医療費が合計で 1 年で 10 万円を支払った場合に、所得金額に応じて一定の金額を控除できる制度 です 。歯科の治療費だけでなく、その他の医療機関での治療費やお薬代なども対象に含まれます。

デンタルローンを使用して分割でのお支払いの場合も、デンタルローンの写しを用意していただくことで医療控除が適応できます。「 確定申告書」と「医療費の明細書」の 2 つを 作成して税務署に提出するだけで申請 できますので是非ご利用ください。

 

歯並びでお悩みの方は、まずは歯並び相談をご利用ください

〈最終受付〉月・水・金18:00/水・土17:15
〈休診日〉木曜・日曜・祝日
※祝日がある週の木曜日は診療しております。

矯正相談仮予約フォーム

小西歯科医院では、矯正治療をお考えの患者さまに、3,300円(税込)の費用で矯正相談を実施しています。下記矯正相談予約問い合わせフォームもしくは、簡単WEB予約フォームから<仮予約>を承ります。下記の予約フォームの場合、ご希望の日時を第3希望まで入力してご送信ください。フォームを送信いただいた翌日(翌診療日)以降に、ご希望の時間に予約をお取りできるかを当院よりご連絡いたします。以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。
※こちらでのご予約は仮予約です。当方からの予約確認のお電話かメールの後、ご予約が確定いたします。

必須

(例:歯並びを治したい など)

(例:出っ歯、受け口 など)

必須

(例:4月1日10:00~12:00、午後 など)

(例:4月1日10:00~12:00、午後 など)

(例:4月1日10:00~12:00、午後 など)

必須

(例:山田太郎)

必須

(例:やまだたろう)

必須

(例:03-0000-0000)

必須

(例:sample@yamadahp.jp)

必須

(例:千代田区大手町1-1-1)

必須
必須

(例:32歳、50代 など)

テキストを入力してください

※次の画面が出るまで、4〜5秒かかりますので、
続けて2回押さないようにお願いいたします。

マウスピース型矯正装置 インビザラインは薬機法対象外の治療機器です。

当医療法人社団 小西歯科医院では、マウスピース型矯正装置 インビザラインをご提供しております。マウスピース矯正型矯正装置 インビザラインは医薬品医療機器等法(薬機法)において現在未承認ですが、当院ではその効果を認め、患者様に同意をいただいた上で治療をご提供しています。

院内風景
未承認医薬品であること

マウスピース型矯正装置 インビザラインは薬機法上対象外の医療機器です。医療機器としての矯正装置に該当しないため薬機法上の承認を得ていません(2021 年9 月時点)ので、ので、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。マウスピースに使用される材料そのものは薬事承認されておりますので、安全にご使用いただけます。

【承認条件】

  1. 薬事承認されている材料を使用している事
  2. 日本の国家試験に合格した歯科医師、あるいは歯科技工士が製作している装置である事
  3. 既製品の装置の場合、それが薬事承認されている装置である事
国内の承認医薬品等の有無

インビザラインのほかにマウスピース型矯正(アライナー矯正)は、複数のシステムが開発されています。日本国内においても、インビザラインに類似したマウスピース型矯正装置が販売されており、国内で薬事承認されているものもあります。

諸外国における安全性などに係る情報

1998 年にFDA(米国食品医薬品局)から医療機器として承認され、販売許可を受けています。これまで1,000 万人以上の患者さんに使用されております。マウスピース型矯正装置「インビザライン」以外で歯科矯正を行った場合に潜在的に存在する副作用と同様の副作用をマウスピース型矯正装置「インビザライン」も有しますが、マウスピース型矯正装置「インビザライン」の治療において固有の重大な副作用の報告はありません。

入手経路等

マウスピース型矯正システム「インビザライン®」は、米国アライン・テクノロジー社の製品です。当院はインビザラインを用いた治療システムを、アライン・テクノロジー社のグループ会社である「アライン・テクノロジー・ジャパン株式会社」を通じて利用・入手しています。

アクセス

【電車でお越しの場合】
ことでん「大町駅」から徒歩1分
JR高徳線「八栗口駅」から徒歩10分

【お車でお越しの場合】
駐車場4台完備